来店型保険ショップについて
保険クリニックだからできること
IQシステムの紹介
分析モデルケース
お客様の声

分析モデルケース


 

 |  | 

お一人で

女性28歳、独身。保険料は5000円以内に抑えたいけど、どんな保障が必要?
どんな保険を選んだらよいのか、教えてください。
独身の方は遺族に対する死亡保障の必要性は低いと思われますので、病気・ケガ等に備えて医療保障を準備しておくのが良いでしょう。例えば入院日額 10000円(1入院60日まで)、手術給付金20万円の保障であれば、月々の保険料を5,000円以内に抑えることも可能です。
37歳男性、国民年金を支払っていないので老後の生活が心配です。
公的年金を払わないことによって遺族年金、障害年金などの保障を受けられないなど、そのデメリットはとても大きいです。公的年金には、受給資格として25年以上加入が原則になっています。
また、60歳までに25年の期間を満たせない場合には救済措置もあるので、ご確認されたほうが良いと思います。
また、老後の生活資金の補完として個人年金保険のご検討をお勧めいたします。
60歳男性。今までの保険は全て終わってしまったので何か保険に加入したい。どんな保険に入ればよいですか?
ご自分の病気・ケガに備えるために医療保障の必要性が高まりますので、医療保険にご加入することをお勧めいたします。また、お亡くなりになった後の整理資金(お葬式代など)を確保する必要がある場合には、終身の死亡保障を考えることも大切と思われます。

ご夫婦で

結婚を機に保険に加入しようと考えているが、どんな保険が考えられますか?夫26歳、私24歳ともに保険は加入していません。
夫婦共に働いている場合と、そうでない場合によって必要な保障額が変わってきます。配偶者にも定期的な収入がある場合、高額の死亡保障の準備よりも、病気・ケガに備えて医療保障の準備を考えられてみてはいかがでしょう。
40代共稼ぎ夫婦、夫年収800万円・妻350万円・住宅ローンあり。どんな保険を選ぶべき?
団体信用生命保険にご加入されているのであれば、配偶者にも収入がありますので、高額の死亡保障の必要性は低いと考えられます。病気・ケガに備えて医療保障の準備、また老後の生活に備えて個人年金なども検討されるのが良いと考えられます。
来年定年を迎える59歳、妻52歳。子供は独立済です。ローンも昨年終了したので、老後の生活準備を兼ねた保険にはどんな商品があるか知りたい。
終身保険や個人年金、変額個人年金、外貨建て積立利率変動型保険などがあります。老後の生活資金に加えて、今後病気やけがで入院するリスクも高まりますので、医療保険も合わせて検討されることをお勧めします。

ご家族で

現在30歳、夫は32歳(サラリーマン)、来年出産を控え専業主婦になる予定。専業主婦はどんな保険を選んだら良い?
ご主人が働いているので、専業主婦である奥様の死亡保障の必要性は低いと考えられます。病気・ケガに備えて、まずは医療保障の準備を考えられるのが良いと思います。
先月子供が生まれたので学資金の準備をしたい。学資保険よりも良い保険があると聞いたのですが、どんな保険ですか?
低解約返戻金型終身保険、積立利率変動型終身保険などの長期タイプの死亡保障を利用して、お子様の学資金を準備することも可能です。学資保険と比較したときのメリット、デメリットがありますので、よく検討することが必要です。
現在34歳、夫は35歳のサラリーマン。来年3人目の子供が生まれる予定。主人に万が一の時、家族の生活がますます心配です。独身時代に加入した保険を続けてきたけれど、このままの保障で大丈夫なの?
独身時代に加入された保険で問題無い場合もありますが、見直しの必要がある場合が多いですね。まず、ご家族が増えた場合には、万が一のことがあった場合の保障額と保障される期間が適正に確保されているかが大切になります。

来店型保険ショップ「保険クリニックのススメ」

Copyright © 和泉市&堺市保険ガイド【保険クリニック】 All Rights Reserved.